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EVIDENCE

MIC試験

DR.GSE
MIC測定試験にて口内細菌に対する有効性が認められました

MIC(最小発育阻止濃度測定)試験

DR.GSEは、カビや細菌などの微生物を調べる試験を行う「衛生微生物研究センター 東京研究所」にて、抗菌・抗カビ剤が試験菌の発育を阻止する最小の濃度を測定する試験を行い、高い有効性が認められました。

試験方法

MIC(最小発育阻止濃度測定)試験

試験内容

10段階に濃度を希釈したDR.GSEを対象の細菌へ接触させ、発育有無(増殖しているかどうか)を観察。

低い濃度(薄い)で発育阻止されている場合、液剤に対して高い効果が認められます。

菌種

(1)ミュータンス菌(Streptococcus mutans / NBRC 13955)=虫歯の原因菌
(2)カンジダ・アルビカンス(Candida albicans / NBRC 1594)=口腔内や皮膚などにかゆみ・刺激を引き起こす真菌(カビの総称)

試験結果

ミュータンス菌は10段階の希釈、カンジダ・アルビカンス菌は7段階の希釈でも発育阻止効果が見られました。

上記結果から「DR.GSE」は薄い濃度でも有効性ありという結果となりました。

MIC試験【Sm-Ca】試験報告書

試験報告書
PDFダウンロード(570KB)

株式会社衛生微生物研究センター
https://kabi.co.jp

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